ふたり妊活がおすすめ

 

妊活をおこなっているとどちらに不妊の原因があるなどと責めてしまいそれが元で離婚してしまうというケースも少なくないようです。

妊活中は2人の気持ちがすれ違ったり、イライラが続いてしまうということもあるかもしれません。

 

そういったケースでは1人で悩まずに小さいことでも2人でしっかりと話し合うことがとても大切です。

 

2人で妊活は行うものというのがおすすめです。

 

相手のいちばんの応援団になる

 

妊活はそれぞれに違った役割があります。パートナーが頑張っているときは、

相手のことをしっかりと思いやり一番の応援団になってあげましょう。

妊活中はすぐに良い結果が望めるということばかりではありませんから、落ちこむ時もあります。

そんな時はしっかりとパートナーを励ますことが大切です。

 

 

喜怒哀楽を共有しよう

 

妊活中はよいことばかりが起きるのではなくむしろ辛いことが多いかもしれません。

そんな時はしっかりと悲しいことも共有して前に進んでいくことが大切です。

 

一緒に悲しむことで、相手が安心することも。2人の絆を深めるために、喜怒哀楽を共有することは有効です。